痛いところを治すのは当たり前、なるべく治療に痛みを伴わないように最新の治療機器で細心の注意をはらい治療にあたります。
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小児歯科
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お子様に恐怖心を抱かせない無理のない診療を
心がけています。
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6ヶ月毎のフッ素塗布で虫歯予防 |
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乳幼児をお連れの患者様の治療中はスタッフがお子様のお世話をさせていただきますので
気兼ねなくご来院ください。 |
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義歯 |
部分入れ歯の金属バネでお悩みの方、金属バネを使用しない入れ歯が
あります。ご相談下さい。 |
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予防歯科
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3~6ヵ月ごとの定期健診で、歯と歯周の健康を守ります。
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最新の高周波治療器を用いての歯周病予防 |
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PMTC |
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P・・プロによる
M・・機械的な
T・・歯の
C・・クリーニング |
プロ(歯科衛生士)による歯石除去と
機械を使用しての歯のクリーニングで輝く歯を・・・
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口臭予防 |
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コンクール・ジェルコートF(歯磨き剤) |
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歯垢・歯石の原因除去に効果的なポリリン酸ナトリウム配合 |
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むし歯予防に効果的なフッ化ナトリウム、キシリトール配合 |
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歯周病予防に効果的な塩酸クロルヘキシジン,βグリチルレチン酸配合 |
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コンクールF(デンタルリンス) |
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歯周病予防及び口臭予防効果のあるグルコン酸クロルヘキシジンと
グリチルチン酸モノアンモニウム配合 |
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乳酸菌LS1・クリッシュ
(使用方法は一日三回お口の中で溶かすだけ) |
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歯周病が原因のニオイのもとを、お口の中の細菌のバランスを
整えることで消してくれる。 |
コンクールジェルコート・F
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コンクールF
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乳酸菌LS1・クリッシュ
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審美歯科
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笑顔がきれいな歯をプロデュース
”笑うときも口元が気になって・・”と言う方、悩みを解消しませんか?
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オールセラミックの歯で誰からも被せたと気づかれずに、白い歯が再現できます。 |
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ホワイトニング |
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ホームブリーチによるホワイトニングは徐々に白さを増していく為、周囲にも気づかれないで輝く白い歯に!(治療期間は2~3週間) |
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高周波治療 |
高周波治療器を用いる事により今まででは難しいと言われた治療が簡単に出来るようになりました。
| 1. |
歯内療法 |
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根管内に高周波を通電することにより細い根管や側枝(細い根管よりもっと細い根管)内も殺菌できるようになりました。 |
| 2. |
歯周治療法 |
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歯周ポケット内に高周波を通電することにより歯周病菌を殺菌し組織再生効果が期待できるようになりました。 |
| 3. |
口内炎治療法 |
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口内炎に高周波を通電することにより疼痛緩和が期待できるようになりました。 |
| 4. |
知覚過敏処置 |
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虫歯でもないのに歯がしみるという知覚過敏に対する有効な治療法(神経を取る以外で)はありませんでしたが高周波の通電により極めて有効な治療効果が期待できるようになりました。 |
| 5. |
外科処置後の殺菌消毒 |
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抜歯等の外科処置後に高周波を通電することにより予後がすばらしく良好である事がわかりました。 |
| 6. |
舌痛症 |
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舌がヒリヒリする、チクチクする、痛いといった舌痛症の患者に高周波を舌に通電することにより疼痛緩和作用があることがわかりました。 |
| 7. |
口腔乾燥症 |
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唾液腺の機能不全による口腔乾燥症の患者に高周波を唾液腺に通電することにより有効な効果があることがわかりました。 |
| 8. |
原因不明の疼痛緩和 |
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原因不明の疼痛に対しても高周波を通電することにより疼痛緩和作用があることがわかりました。 |
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“高周波治療器”

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顎関節症治療 |
あごが鳴る、口が大きく開かない、あごが痛いは顎関節症の三大症状です。自然に治る軽症のものから日常生活にも支障を来たすものまで様々です。三大症状の一つでも現れたらご相談ください。
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LSTR療法(3Mix-MP法®)
(Lesion Sterilization and Tissue Repair) |
病巣無菌化・組織再生療法の事をいい、その治療法の一つに3Mix-MP法(R)があります。
3Mixとは三つの薬剤(アスゾール・ミノマイシン・シプロキサン)を一定の体積比で混和(Mix)することをいい、MPとはソルベース(マクロゴール軟膏)とプロピレングリコールの事をいいます。すなわち3Mix-MP法とはこの三つの薬剤とMPとを決められた分量で混ぜたものを使用し病巣の無菌化と組織再生を図ります。
この3Mix-MP法(R)により虫歯を全て削り取らずに細菌だけを殺して病巣組織の回復を図る事が可能になり、今まで深い虫歯の場合には神経を取る治療法しかありませんでしたが、この方法により神経を取らずに虫歯治療が出来るようになりました。もちろんそれだけでなくその他いろいろな治療に利用されています。
(保険適応外)
・3Mix-MP法のプライオリティーは、星野悦郎教授と宅重豊彦先生にあります。
・3Mix-MP法(R)は登録商標であり、(有)3Mix-MP法普及会の使用許諾を得て使用しています。 |