下記アドレスに移転しましたのでよろしくお願い致します。
ブログ休憩中
現在HP移転作業中の為、ブログも別のアドレスに変更されます。
移転作業が終わりましたらまたご連絡いたします。
それまでは、ブログを休ませて頂きます。
武骨な壁・・・
よく私が花隈付近の高架下の話をしますが、この辺りの魅力って何かと言うと、
懐かしさ・・昭和・・血気盛ん・・強さ・・やんちゃ・・不良
そして、憧れかな。(^’^)
弱っちい自分を隠そうとしてた時代。
弱っちい自分が嫌いだった時代。
でもそれがとても懐かしく、愛おしく思えるんですよね。
昨日の神戸新聞夕刊一面にこんなコラムと切り絵が載っていました。
いつもお話ししている、ACE MOTERCYCLE に関しての記事でした。
武骨な壁 輝くマシン
という題名。
私なら、あくまでも私ならの、話ですよ、
『武骨な壁 輝くマシン』 ではなく、
『武骨な壁 鼓動する鉄馬』
・・・・・・かなぁ?
あかんかぁ(@_@;)
この切り絵のモデルになっている鉄馬こそ、私の心を魅了したACE のパンヘッドでした。
※HP移動の為、4~5日ブログを休ませていただきます。
JAWBONE ERA
バイク運転中に音楽やラジオを聴いたり、電話が出来る機器を決める私個人としての条件は、
1.両耳用ではなく片耳用であること。
2.ハンズフリーであること。
3.ヘルメットへの埋め込み式ではないこと。
4.バイク運転中という騒音の中で会話が出来る事。
5.通話、終話が運転の妨げにならない事。
・・・・という条件で選んだのが、
JAWBONE ERA でした。
骨伝導式のBluetooth セット。
購入すべきかどうかかなり悩みました。
問題点が3つありました。
これを耳にセットした状態で、ヘルメットが被れるかどうかでした。
私のヘルメットは耳の部分に余裕が出るように少し細工をしていたので、ヘルメットの着脱時にずれたり外れたりしませんでした。(^_-)
次に電話が掛かってきたときに応答できるかでした。
この器具の着信応答の方法は、ボタンを押すか、器具を2回タップするかでした。
当然ながらヘルメットの中に隠れている器具のボタンを押すことなんかできません。
あとは、2回タップする方法。
ヘルメットの中に入っている器具を直接タップする事はできません。
でもヘルメットを拳で2度叩いてやると、見事に着信応答に成功。(^^♪
さて最後の問題点は、ヘルメット内に収まってしまっている状態で、こちらの声が相手に届くかでした。
これは骨伝導方式であったので、まったく問題なく普通の会話ができました。(^’^)
これで、バイク運転中も安全に片耳で音楽、ラジオを楽しみ、不意の電話にも応答ができます。
あーーー(ー_ー)!!
もう一つ大きな問題があった。(@_@;)
バイクを持っていなかった。(-_-;)
骨伝導
皆さんは、骨伝導(こつでんどう)という言葉を聞いたことがありますか?
骨伝導とは、空気を伝って鼓膜(中耳)を振動させ、聴覚神経(内耳)に伝わる(気導音)に対して、声帯などの振動が頭蓋骨を伝わり、直接聴覚神経に音が伝わる(骨導音)ものです。
歯科において、こんな訴えをされて来られる患者様がいらっしゃいます。
『噛む時に、上下の歯が当たる時の音が大きくなったようで・・・。周りに気にしながら食事をしてしまいます。』
『噛む時の入れ歯の音が気になってしかたがない。』
実際には周りの人にはその音が伝わっていないのに、本人にはとても大きな音に聞こえている。
典型的な骨伝導の音を聞いている状態です。
他人には空気伝導音しか聞こえないので、周りの人にはその人の聞こえている音が理解できません。
患者様のこの訴えを解決する方法はとても難しいです。
もちろん合っていない入れ歯は、ガタガタして音が鳴りやすいので、作り替えれば解決することはできます。
骨伝導で音を聞くと、外部の騒音に妨害されずに音を聞き取ることが出来たり、逆に骨伝導で音を聞きながら耳から入ってくる音も聞くことも出来るため、空気伝導を利用した音響機器と異なり耳を開放しておくことが出来るという利点があります。
戦場での通信機器として開発され、さらなる進化を遂げています。
携帯電話にも骨伝導方式の機種が開発されているのをご存知ですか?
それならばもしかして、Blutooth ヘッドセットにも骨伝導方式の物があるのではと調べて見ました。
やはりありました(^^♪
もしヘルメットを被った状態でもこれを使用することができれば、どんなやかましい状況下でも相手にクリアに音を送ることができ、さらにバイク運転の支障にならないのでは???
一番の問題点は、この機器を付けたままヘルメットが被れるかですね。
(?_?)
青い歯?
未だに運転中のドライバーが、携帯電話を使用している光景を、よく見かけますよね。
あれだけ危ないと報道されているのに・・・・
昨日、原付が携帯で音楽を聴き、さらにメールしながら赤信号で平気で走っていく光景を、目の当たりにしました。
事故しないと分らない人達に、どう危険を伝えればいいんでしょうかね?(ー_ー)!!
私はもう10年近く前から、携帯電話を購入する時の条件として、
Bluetooth
が搭載されているかを条件に選んでいます。
今では当たり前の様になったこの無線機能も、以前は日本ではなかなか普及していませんでした。
10年近く前では、エリクソンやモトローラー社には当然のように搭載されていましたが、日本のドコモでは富士通だけだったような記憶があります。
Bluetooth
tooth とは歯。ならばBluetooth は青い歯か???(?_?)
青い歯って意味が通らないですね。
ならばなぜ Bluetooth っていうのかなぁ?
名称はスウェーデンのエリクソン社の技術者がつけたもので、初めてノルウェーとデンマークを無血統合したヴァイキング人のデンマーク王、ハラルド・ブロタン (Harald Blåtand) に由来。
Blåtandを英語の音に写したものがBluetoothとのことである。
「乱立する無線通信規格を統合したい」という願いが込められているそうです。
全然、青い歯ではありませんでした。(@_@;)
私のiPhone は常にBluetooth 機能をONにしているので、車のエンジンをかけると、NAVIのBluetooth機能と自動で接続します。
なのでいつでもなんのストレスもなくハンズフリーで電話に出られます。
運転中、電話を掛ける時も、音声認識機能で、掛けたい人の名前を言うだけで通話が可能になります。
安全第一ですよね。
でもメールは絶対にダメですよ。
さてバイクの運転中はどうしようか?
・・・・・と今考え中です。
♪♪ チロ~リアン~ ♪♪
11月で終わるそうですよ。
昨日は京橋花月へ、漫才とよしもと新喜劇を見に行ってきました。
夏休みということもあって、子供がいっぱい居ました。
私が小学生のころ、土曜日の昼に見るよしもと新喜劇は、とっても楽しみでした。
50を超えた今でも、あの頃と同じ気持ちで新喜劇を見ています。
今どきの小学生でも、新喜劇だけは別物のようですね。
客席で飛び跳ねながら、大声を出して笑っている小学生ばかりでした。
関西の文化ですよね。
でも悲しいことに、今年の11月で京橋花月は閉館だそうです。
私はなんば花月よりも、京橋花月の方が好きだったのに、とても残念です。
今年のお盆も京橋花月に行く予定にしています。
京橋花月が無くなっても、新喜劇は不滅ですからね。
余談ですが最近の前説が面白くないですね。
提供のCMを読むだけで、個性がなくてつまんないです。
明るく、分りやすい新HPに向けて
COMING SOON
今年初めからスタートした、HP リニューアル計画。
私の写真撮影が進まず、なかなか原稿を提出することが出来ませんでした。
春先から2ヶ月掛かったビルの補修工事、1階テナントの工事、院内のクロス張り替え工事などで、写真撮影がなかなか進みませんでした。
やっとすべての写真を出すことができ、今急ビッチで新HP作成に取り掛かってもらっています。
近々新HPに移行できると思います。
HPのリンク先って私はとても興味あるページの一つです。
いっぱいリンク先があるとその方の個性が分りづらいところがありますが、今回のHPも私個人の個性を前面的に出していきますので、このリンク先を新たに追加したいと思います。
それは・・・・
FREE ROUND
です。
FREE ROUND会長、勝手にリンク先に入れさせてもらいますね。
この場を借りてお願いを・・・
左から、FREE ROUND ・ROAD RUNNER ・ACE MOTORCYCLE













