未来を見据えたデジタルデンチャー
(デンチャーとは入れ歯という意味です)
今回は東京ではなく新大阪でセミナーでした
全国の入れ歯銀行支店長会議???
ではなく,
デジタルデンチャーのセミナーでした。
皆さんは普通のデンチャー(入れ歯)がどの様にして作製されるかその工程を知らないので、デジタルスキャナを行い3Dプリンターで作られるデジタルデンチャーがどれだけ時間短縮で画期的で精巧な物なのか分からないと思います。
どう説明するのが正解なのか??
100枚の原稿用紙に書かれた文章を100部コピーして
と言われて、
100枚100部手書きで書き写すして用意するのと、
コピー機を使って100枚100部用意するくらい違う
分かるかな?
10年後にはきっと今までの方法で作ったデンチャー(入れ歯)はガラデー(ガラパゴスデンチャー)と言われていると思います。
東京でのセミナーの時はセミナー後の食事がとても楽しみだったけど、今回はそのまま帰宅でした(-.-;)y-~




